「ねー、このままベットに、うふふふっ」
仕方ない。
駅弁ファックで移動しよう。
「うふふっあっあーっ」
この格好でタオルをつかい身体を拭いた。
部屋に戻ると静香さんを上下に動かす。
「あーっすごいすごいっうふふふっあーっあーっ」
僕も限界。
「いっても抱きつかないで、中に出しちゃうから」
彼女は「あっごめんなさい」
と応じてくれたみたい。
「いきますっあーーっ」
チュッチュっとキスしてから静香さんをおろすと「かけてくださいっ」
びゅっびゅっと顔にかけるとそれを胸に塗りたくってる。
「はぁぁーーっ」
「うふふっ」
と笑いながらお掃除フェラ。
シャワーを浴びながらキス。
そしてベットの上。
大きな僕が覆いかぶさり抱きしめ合いながらハメた。
「あぁっあぁっあぁっあぁーーっ」
ゴムを着けたからこのまま出せる。
押しつぶすように腰を叩きつけた。
「あぁっあぁっあっうっうっうぅっ」
いっても彼女は「あぁっもっとぉ」とすぐに求めてくる。
ずっとハメたままで静香さんは4回。
僕は2回いった。
この格好もつらいだろうと身体を離そうとすると「いやっいやっ」と涙ぐんでる。
とりあえず泊ることにした。
起きたらまた離さないわけだが。
結局「いつでもしていいから」という言葉につられセフレ関係に。
暫らくはエッチと引き換えに甘えさせてあげることにしました。
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