「‥‥え?」
と顔をあげると、今度はクンニ。
「だめ!お風呂っ!あっ、やだ!っっあ!」
クリトリス全体を舌でなめ続けられ、指で擦られ、私は目の前がチカチカして、背中をのけずり絶頂に達した。
「はぁ‥‥はぁ‥‥だめって言ったのに‥‥」
と言うと
「今度は君の番だよ」
と彼の大きく膨らんだぺニスをスボンから出した。
スボンと下着を脱がし、たっぷりと唾液を垂らして彼のものを口に含んだ。
ぺニスの匂いが口一杯に広がり、また興奮し自分で舐めながらクリトリスを触り始めてしまった。
「エッチなこと好きなんだね」
と頭を撫でる彼。
彼の洋服すべてを脱がし、彼の乳首をあまガミしながら彼のぺニスも擦り続けた。
「もう中にいれたい」
と興奮する彼に、私は洋服を脱ぎながら、騎乗位で彼のぺニスをぐちゃぐちゃになったあそこに当てた。
彼の大きなぺニスが私のあそこを広げていく。
あまりの気持ちよさに自分で腰を動かし始めてしまった。
すると彼が私の腰をつかんで下から激しく突き上げた。
強烈な刺激に耐えられず彼にもたれ掛かる。
繋がったまま正常位に体制を変え、私の足を彼の肩にかけてからまた激しくピストンされた。
「っや!あっ‥‥もうイク!イクイク!!」
腰を跳ね上げイッたあとも激し腰をピストンし続ける。
彼の腰に足を絡めるようにして、また奥まで突き上げられる。
彼も小さく「イク‥‥!」といったあと私の上に倒れこんだ。
私はイカされすぎてもう足ががくがくで立てなかった。
二人で見つめあいまたキスをして、しばらくしてから一緒にお風呂に入って、その日は抱き合いながら寝ました。
翌朝、また時間があったら会おうねと言ってバイバイをしました。
近くの人ではなく、顔見知りでもない人だとこんなにも大胆になれるのだと驚きました。
また今後も色んな人との一夜を楽しみSNSを続けられそうです。
