彼女の視線の先には股間のモッコリがクッキリ見えてしまった。

彼女の視線の先には股間のモッコリがクッキリ見えてしまった。

"「男と会うの何回目?」と聞くと「初めて」何もない毎日に飽き飽きしたので思い切ったことがしたかったんだろう

彼女は大学にいってた頃には彼氏がいたようだ

私より頭が良くって」と暗くなる、成績の差で道が分かれたのだろう

慰めにはならないだろうが「こんなに可愛いのに」なんて褒めると「そんな」と照れてうつむいてしまう

あっやべっ彼女の視線の先には股間のモッコリがクッキリ、今度は横を向いてしまった

ごめん」「うぅん、いいんです」少しの間沈黙、こんなに可愛い子が近くにいる、我慢できなくなり追い出されてもいいからとりあえずせまってみる

カリンは抱きしめられ腕の中で「初めて会ってすぐに出来るんですか?」と戸惑いながら言った「今まで会った子の中で一番だからすぐにでも」彼女は「そうですか」少し間があり体の力が抜けていく

いいの?」無言でうなずくので軽くキス、「お風呂は?」と聞くので「一緒にはいろ」と言うと目を丸くしていた「いいからいいから」と引っぱっていき再び抱きしめて体をタッチしてあたためてあげた

ハァっハァっと小さく息を吐くだけだが感じてはくれているようだ、少しずつ服を脱がせる裸同士手を引いてお風呂場へ、一人用でちょっと狭いかな、でも何かするたびに肌が触れ合って楽しい

いやっ」カリンが僕のモッコリを見て目をそむけた「ダメ?」「うぅん、驚いただけ」シャワーの前で向かい合い「とても綺麗だよ」彼女はウットリとこちらを見る

お湯をかけながら体をなでるとビクッビクッと反応してとても可愛い「あぁーっ」乳首をなでまわしてやっと声をあげてくれた、少しふくらんだ胸の綺麗な乳首が勃起している

指でクリックりッ「うぅんっうぅっ」逃げようとするたびにこちらへ引っぱり可愛がってあげた薄いヘアーのそこも洗おうとすると「そこはっ」と腰を引く、僕は思わず彼女の手をモッコリに導いてやった
あーいやぁーっ」カリンは小さくか細い声をあげた

キスをしてしばらく舌をからませてから「洗って」とお願いするとうるんだ目で小さくうなずくこわごわとお湯をかけ手で優しくモッコリを洗ってくれた

今度は僕ね」「あっだめだめっ」アソコがヌルヌルしていた、彼と別れてから今まで溜まってるのかな「僕で何人目?」「2人目です」どこも綺麗だしほとんど遊んでない体で興奮も最高潮

あぁーっあっあっあぁっあぁっ」手と指を動かしながら「はなしたくないっ」と素直に気持ちを言葉にした「うっうぅんっえっちっあっあぁんっ」まぁそうだろう、でも止まらない

ここから出たら逃げられそう、そんな思いからここですることに決めた湯船に寄りかかったカリンの正面から腰を抱き僕のモッコリの上に座らせる「えっいやぁんっ

片手で抱き上げ片方の手でモッコリを彼女のアソコにあてがいゆっくりと体をおろしたぐぐっずっずるっ「あうっひぃっ」少しずつ繋がってく、腰をヒクつかせていたが逃げなかった

ずずぅっ「んうぅーっ」カリンは首を左右に振ったりのけ反ったりといそがしい目が合ったので「はいったよ」恥ずかしそうな顔で目をとじて唇を突き出したのでキス、からみつく口づけだった

座位で彼女を上下にゆさぶると「うぅんっうぅっうぅんっ」と抱きついて感じてる、アソコもギューギューしめつけてくる「ひさしぶり?」と聞くと嫌がられそうなので「さびしかった?」と聞くと「はいっ」とブワッと涙をふき出させながら答えた

ここまできて腹も決まる「こんな時だけど付き合おうよ」、彼女は「いいの?私で」と涙声で言った「医療とかは少しずつ勉強すればなにかできることもあるよ」と繋がったままアドバイスしてあげた

うんっうんっとうなずくと「よろしくぅ、えへへ」僕は答えるかわりに激しく腰を突き上げる「あっあぁっすごいぃっ」アソコの中が波打ちギュっと締まると彼女はいってしまった

ハァッハァッと息をしながらカリンは何度も唇を求めてくる、まだまだこれからと僕らは部屋へ戻った床に寝かせると股をひらいた、その光景に僕はケダモノになったようだ

ガバッとかぶさりズルっとモッコリをアソコにねじこむ「あうぅーーーっ」清楚な顔がクシャクシャに歪むこんな可愛い子を僕のものに、ありったけのテクニックでモッコリをアソコの中にこすりつけてやった

あぁーーーっあぁっあぁっいやぁっすごいぃっあぁーーっあぁっあぁっあーーーーっあーーーーっ」カリンは絶頂しては体をビクンビクンとさせるが僕はお構いなしに腰を動かし続けた

うっ出そう、「いきそうだ」「うんっいいよぉっ」甲高い声で彼女が答えるので無我夢中で腰をふった
んあぁぁーーーーーっいやぁぁーーーーーーーーっあぁっあぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ

ビクンビクンと床で跳ねる体に発射した、カリンは息も絶え絶えに「もっもぅ彼のことわすれたからっはあぁっ」一休みすると彼女は僕を離さないために自分を捧げる感じで僕に体を預けた

長い黒髪の清楚な少女のような女性が「好きなだけしてください」と哀願するのでバックから犯してあげた
あぁぁーーーーっおかしくなっちゃうっおかしくなっちゃうっうあぁぁーーーーーーーーっ

溜まるたびに僕にやられてカリンはどうなっちゃうんだろう、そう考えながら僕はモッコリをアソコに出し入れした「明日1日ずっとそばにいるから」「あはっはいっ」嬉しそうに答えるとまた後ろから犯されながら大声で喘ぎ続けた"

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