フランス料理とワインを楽しんだ後、ラブホテルに行き、そこで彼女のことを色々と聞きました。
私 『どうして風俗で?』
千鶴『両親が事故で亡くなって、大学の学費を稼ぎたくて・・・』
私 『頑張ってるんだ。偉いね。40代で良かったの?』
千鶴『そのくらいの人の方が、優しいお客さん多いし、デート困らなそうなので・・・』
彼女の頭をポンポンと撫でると、嬉しそうに笑顔を見せました。
彼女から体を密着させて甘えてきて、私は頭を撫でながらキスをしました。
そして服を脱がせると、性行為をしまくっているとは思えないほど、白くて綺麗な肌でした。
胸は小さく、乳首は綺麗な桜色で、ツンツンと刺激すると感じ始めました。
千鶴『あん?』
私 『可愛いね・・・気持いい?』
千鶴『はい・・・あっ?』
私 『乳首美味しそう。ちゅ!』
千鶴『んん!』
服を全て脱がせて下半身を刺激しましたが、こちらはあまり感じていませんでした。
『上して』とおねだりをしてきたので、言う通りに上半身を舐めまわしていると『キスして』と甘えた声でねだってきました。
あまり激しいセックスではなく、イチャイチャと甘えるようなセックスを好むようで、もどかしさを感じましたが、彼女の甘える可愛い姿に負けて、主導権を握られていました。
そのまま朝になり、チェックアウトの時間が近づいてくると彼女がフェラを始めました。
千鶴『チュチュ?』
私 『あっ!凄いね・・・』
千鶴『ペロペロ』
私 『あ?・・・』
彼女は舌で舐め回したり、吸ったり、プロの技を発揮して、あっという間にいかせてくれました。
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