なかなかのテクニックで、私の股間がグングンと硬さを増してきます。

すごい、ガッチガチ。ズルムケ大好きなの」と夢中でむしゃぶりつき、頼んでもいないのに玉もモミモミしてきました。

M性を確かめるべく、アキコの頭を抱えイラマをすると、涙目になりながらも抵抗する事なく喉の奥まで肉棒を受け入れました。

こちらのS性にも火が付き、10分ぐらい腰を使って喉の奥を肉棒で突いてやりました。

肉棒を抜くと、大量のヨダレを垂らしながらゲホゲホしていましたが目がトロけていたのでベットに押し倒し、アキコの股間を弄るとストッキングの上からでも十分湿っているのがわかりました。

さらに責めてやろうとアキコを全裸にし、割れ目に指を入れると中はグッショリ濡れていました。

スキモノなんだな」と言うと「ごめんなさい」と言うので、指でGスポを探り当て、刺激すると大声をあげ、あっけなく潮を吹いて絶頂しました。

その後も指マンで数回、潮を吹かせると反り返った肉棒を握ってきて、「もうだめ、欲しいの」とおねだりをしてきました。

アキコを四つん這いにさせ、バックから一気に挿入すると「ああああっ!すごい、きたあああ!」と大声でヨガリ始めました。

その後も体位を変えながら30分ほど付きまくりましたが、アキコはその間で3回ぐらい絶頂しました。

こちらも絶頂が近づいてきたので「中に出していいんだよね?」と聞くと「いっぱい出してぇ」とねだってきたので、アキコの絶頂に合わせ、力一杯中に出してやりました。

この日に体調を合わせてきたので、濃さ、量ともに我ながら凄いものが出て、アキコは股間から垂れてくる精液を自分ですくいながら「凄いの出たね」と言い、「まだ、出来るよね?」と聞いてきました。

その後、朝までに3発、中出ししてやり、お互いに大満足でした。

アキコとはその後、「溜まったら抜きに来て」と個人の電話番号を交換し、週に一度はヤリまくっています。

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