私が『脱いであげようか?』と言うと、少し驚いた顔で『良いんですか?!』と言って固まっていました。

私はワンピースを脱いで、下着だけになると彼はじっと見つめながら、生唾を飲み込んでいました。

経験はあっても、豊富ではないみたいです。

彼の手を取り、胸に誘導してブラを外させると、彼は我慢の限界がきたように激しいキスをして、胸を揉み、ソファーに押し倒しました。

彼も制服を脱ぎ、見た目以上に筋肉質な体を見せると、私の上に乗っかり、胸に吸い付いて、体を舐め回しました。

しばらく彼に身を任せていましたが、その先が進まないので、体を起こして、彼のズボンを脱がし、手でアソコを刺激しました。

タクマ『あ?・・・あっ!

明日香『気持ち良い?

タクマ『はい・・・でも・・・

明日香『でも?

タクマ『恥ずかしい・・・

恥ずかしがる彼を他所に、私はフェラを始めると、『あ?!あっ』と声を上げた後、彼が言いました。

タクマ『ちょっと・・・待って・・・

明日香『どうしたの?

タクマ『入れたいです・・・

明日香『良いよ!

タクマ『体位は?

明日香『お好きにどうぞ!

すると後ろから抱きつき、ソファーに横になってバックの体制を取りました。

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