20歳の妊娠9か月の女の子とのエッチな体験談。

ある昼下がり。

俺は先に待ち合わせ場所たる駅ビル内にあるデパート1階で、そわそわしていた。

どんな子がくるか、そわそわして気持ちが高ぶりっぱなしだった。

なにしろ、20歳という若さでしかも妊娠9か月の女の子と待ち合わせているのだ。

俺は、妊婦さんに非常に興味があり、しかも若い女の子が好きだった。

それで、なかなか見つからないであろう妊婦さんからの募集を見つけ、待ち合わせをしていたのだ。

エスカレーターを降りてきた、おなかの大きく育った子をみつけはっとした。

たしかに、若く、まだJKといってもいいくらいの、眼の大きなセミロングヘアの、かわいらしい子だった。

俺はこちらから手をふった。

そして、彼女も気が付いたらしく、「おまたせー!」と、かわいらしい声を出してこちらに歩み寄ってきた。

あどけない笑顔で、はにかんだような感じで近づいてきた。

ああ、かわいらしい、はやく犯しちゃいてえ。

俺たち2人は、知っている者に会ってもごまかせるよう、駅前の商店街を、道案内でもしているかのように距離を置いて歩きめざすラブホテルに向かった。

ラブホテルでは、まずまずふつうレベルの部屋を選び、エレベータをあがって入室した。

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