恐怖です。
Nは胸をしゃぶりながら、とうとう私のジーンズのファスナーを下ろし始め、サイドに開き、パンティーの上から手をイモムシみたいに這わせてグニョグニョ押さえました。
息遣いが荒くなり、『やばい!』。
Nは自身のズボンを下ろし、下着を下ろしました。硬くなったものを私の下着の上から恥部に当てたのです。
それから また胸を吸い始め、吸う力が一段と強くなり引っ張られて痛くて。
硬いものは下着の上から深い部分に めがけて先端を押し付けるので、窪みに沈んでギューギューと。
もうヤバイ。
Nは膝まで下ろした私のジーンズを荒々しく脱衣し下着を引きちぎりそうな勢いで脱がせました。
愛の無い行為の始まりです。
可愛がられる ことなく、手にツバをベットリつけ、恥部に塗りつけました。
硬いものを掴み、いっきに濡れた部分へと食い込まさせたのです。
お腹を えぐられているかのような、激しく動物的にぐちょぐちょ動いていました。
ものの数分で私の上に倒れたかと思うと、一旦はNが用意していたタオルで拭いてまた繰り返されたのです。
獣になって目が血走り、荒々しい行為は3度と立て続けに行われました。
ねっちゃねちゃの恥部から離れたのは1時間半後のことです。
Nの素早い身支度を見ながら、まだ足が開きっぱなしだった私も慌てて身支度を始めました。
タオルが1枚しか無く、ベットベトのタオルで器用に拭き取るしか。
2時間かけた道のりを再び走らせ、無言のまま帰路へと着きました。
帰りは早く感じました。
到着した時Nが再び私を覆ったので反射的に目をつぶると助手席のドアがバン!と開けられ、Nはシートベルトも外し強制的に外へ出されました。
振り返らずに自宅方向へ走りました。
妊娠しなかったから良かった。
こんな ことが あるのか!と
ただただ信じられない 気持ちです。
