とてもいい香りがしてきます。甘くて素敵なイチゴの香り。目の前のものを咥えてみると、とても甘くておいしいですよ

俺のペニスをつかんだリサはそれをゆっくりと口へと運んだ。

それをおいしそうにジュパジュパと卑猥な音を立ててしゃぶりだす。

あやうく出そうになり、慌てて口からのける。

けれど彼女は愛おしそうにもう一度ペニスをおいかけ、再び口へと運んだ。

彼女の温かい口と何度も出し入れする感覚に思わず俺も絶頂してしまい、込みあがってくる射精感から一気に彼女の口内へ精液を出してしまった。

とても甘いミルクです。味わってのみましょう

その暗示を素直に受け取った彼女はそのままそれを恍惚の表情で飲み込んだ。

ムラムラがピークに達した俺は彼女の目の前にペニスを再び出した。

この先端を見ていて。するとあなたのあそこが熱くてたまらなくなる。ムラムラしていれてほしくてたまらないよ

そういうと彼女は自分のマンコに手を当て、自らいじりだした。

そして俺のペニスを自らあてがい、そのまま中へと入れた。

中は熱く、そのまま彼女は俺の上で腰を振る。

快感はたまらなく続いた。

さて、今から指を鳴らすと快感が倍になります

パチンと指を鳴らすと彼女の喘ぎ声が一層激しくなる。

腰の動きは激しくなり、俺自身も耐えられず、一気に中へと出した。

そのまま朝まで眠り、目が覚めると彼女は「気持ちよかった……すごく、いい。催眠、もっと、かけてほしい

今では彼女とセフレであり、催眠をかける仲になっている。

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