そのうち彼が立ち上がり彼の勃起したモノが私の目の前にきた。彼のモノも大きくなく小さくなく丁度良い大きさ。
私は勃起したモノを裏スジあたりからゆっくり舐める。
ジュルっと音が出てしまった。時々手でシゴき口や舌を使ってシゴいていく、彼の体がピクンっと反応する。
「ユウリちゃんのフェラ、気持ちいいよ」
彼がコンドームに手を伸ばし素早くモノにつける。
私はソファーの上で開脚、正面から彼のモノが私の陰部をイジりながら私の穴の中にゆっくり吸い込まれていく。
私は顔を少し歪ませながら声が漏れる。
「うぅ…あ…ぁあ…」
彼が私のお尻を両手で持ち、モノが奥までしっかり入った状態で彼が深いため息をつく。
「はぁー。ユウリちゃんの中あったかい。」
ゆっくり彼の腰が動き始める。
「あぁ…はぁはぁ…あぁ…」
私のお尻を持っている彼の両手が、だんだんと速い動きで前後させてくる。
彼の息づかいも荒くなる。
「あぁ…だ、だめぇ〜イクっ…あぁ〜イっちゃう…」
彼の動きがさらに激しくなり
「いいよ!イっていいよ!」
私の体は仰向けにピクンっピクンっとしながら反り返りイってしまった。
ソファーからベッドに行き体制を変え正常位に。
彼が腰を動かすごとに私の胸がプルンプルンと揺れる、そんな胸を彼がいやらしく舐めたり揉んでくる。
さらに激しく腰を動かしながら彼が
「イクよっ!」
息づかいが荒くなり
「はぁ、はぁ、あっ…あっ!」
彼の体が私にのしかかってくるとピクンっピクンっとしながら私の中で精子を出しきった。
「イっちゃった…」
お互いに荒い息づかい汗ばんだ体、少し呼吸を整えたあとにシャワーを浴びホテルを出た。
「ユウリちゃん、また連絡していい?」
それから彼と3回ほど会いましたが、彼は私をセフレの一人としている感じです。
セックスは嫌いではないので良いんですが…。
