後部座席はスモークガラスになっているため、外からは見えにくい。
しかし、激しく腰を動かすと車がきしむ、誰かに覗かれても所詮、彼女は買ったヤリマン女。
たまに人が車の近くを通るのですが、それがスリリング。
いつもとは違うエッチに興奮した私はペニス挿入から僅か5分ほどでイッてしまいました。
友達と待ち合わせをしていると言うので、彼女をそこまで送って行くと、居たのは同じ社宅に住むA君。
彼がまだヤリマン女と関係が続いたことに驚いたのですが、それ以上に驚いたのは、ヤリマン女とのエッチに性病感染を危惧していたCさんもA君と一緒に居たこと。
もちろん、社宅のルールに従い翌日。
私はヤリマン女とのハメ撮り写真を皆に見せると、A君とC君さんが見せたのは3P写真。
時間差で同じヤリマン女を相手にしていた私達は「今度は社宅に(ヤリマン女を)呼んで、皆でヤッちゃう?」
若い男達にとって性病感染の心配より性欲が勝るのは仕方がないことです。
