〇〇は人で混雑する繁華街。
会社の人に見られては大変のため彼女を車に乗せると、「先にお金、良いですか?」
A君はお金を支払ってヤッたとは言っていない、しかし、こんなこともあると予想をしていたため「いくら?」。
彼女、「車なら1で良いです」
私、「カーセックスOKなの?」
軽くうなずく彼女。
カーセックス未体験の私は、女子○生らしき子を相手に1なら破格と思い、1を渡すと彼女の指が私のズボンのチャックを掴むため、「ペニスを洗っていないけど大丈夫かな?」と思ったのですが、心配をよそに彼女は手コキ。
手コキされたことで車内にはチンコの匂いが漂い臭い。
それでも彼女はフェラチオをしてくれるため、私は急いで車を停められる場所を探すと地下駐車場を発見。
繁華街から少し離れた地下駐車場のため利用者は疎ら
彼女、「後ろ(後部座席)へ行く?」
カーセックス未体験の私は、女子○生らしき彼女に従い後部座席へ。
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