既にペニスは勃起をしており、グチョグチョのアソコにはすんなりインサート。
これがSEXの気持ち良さなのかと思いながら腰を振リ続けると、彼女が「出ちゃう」
ミカはシャワーを浴びる前にトイレへ行ったばかり。
もしかしてシーツが濡れているのは彼女のオシッコなのか?
ミカは俺の布団にオシッコを漏らしたのか?
シーツは寝るのが困難なほど既に濡れているのですから、わざわざ布団から出て寒い思いをしてトイレへ行く必要はなく、ここでオシッコをしてくれれば良いと考えた私は、彼女を無視して腰を振り続けると、ミカは「本当に、本当にダメ、出ちゃう」。
女性が嫌がっている様がこんなに興奮するとは知らず、「ダメ」
と言われる度に腰を振るスピードを上げ、様子を見やすいように彼女の両手の自由を奪うと、彼女は狂ったように体をバタつかせ、その様子が可笑しかった私は、腰を動かしながらオッパイを舐めると、彼女の喘ぎ声は隣室に聞こえるほど大きくなったため、私は慌てて彼女の口を押さえました。
口を抑えられたことがキッカケで彼女は絶頂を迎え「もうイク」
「いく」
と言われても今からではタクシーも拾えず、何処へ行くつもりなのか分からなかった私は、とりあえず近所迷惑にならぬよう彼女の口を押さえながら腰を振リ続けると、彼女は大人しくなりました。
射精がある男性と異なり、女性の場合はオーガズムに至ったかどうかの確認が出来ず、童貞だった私は彼女が絶頂に至り大人しくなってからも腰を振り続け、彼女がイッてから5分程して私は射精をすることが出来ました。
オナニーでの射精経験しかない私は、自分が早漏なのか遅漏なのかは分かっておらず、彼女に「すごいね」と言われるまで遅漏だと気付きませんでした。
彼女と初めてあったのはターミナル駅。
その時の彼女はレディーススーツをピシッと着こなし、他の日でも彼女の身なりはシッカリしているのですが、エッチを終えた彼女は股を広げっぱなし。
しかも自身の液で濡らした布団の上で平気に寝られるのですから、女性は不思議。
私は精液の着いたペニスと彼女のアソコに入れ臭くなった指を洗わないと寝られないため、ひとりでシャワーを浴びました。
彼女は自宅で着替えてから出社をしなければならないため、始発に乗るために早く出て行き、私は上司が迎えに来てくれました。
上司も私と同じく赴任中。
私が住んでいるアパートは会社が借り上げているため、隣室には「君の彼女はとっくに経験済み!」
と言った上司が住んでおり、その上司には昨晩のことが筒抜け。
その日は私の脱童貞を祝い昼食を奢ってもらえました。
私は任期を終えるまで、この田舎町で頑張らなくてはならず、支えになってくれているのが彼女。
彼女は今でも隣室に上司が住んでいることを知っておらず、彼女が来る時の隣室は同僚が多く集まります。
彼女は魅力的な女性ですが、上司らに彼女の喘ぎ声を聞かれてしまったら結婚をする気にはなれず、赴任期間が終われば彼女との関係は清算するつもりです。
彼女は私に付いて来るみたいなことを言っていますが、彼女は私でなくても上手くやっていけるはず。
私の代わりに同僚が彼女を引き継いでくれると、出張で来た時の楽しみがあるのですが、流石に私の使用後には抵抗があるようです。
