対等だと思って始めたエッチであったため、彼女が非処女では童貞の私では分が悪いため、非童貞を装うことにしました。

指だけでアソコを刺激するのは芸がないため、指を動かしながらアソコを舐めると彼女の口からは喘ぎ声が漏れ。

聞かれたことが恥ずかしかったのか、彼女は布団で顔を隠してしまいました。

彼女が顔を隠せば私のことは見えないため、わざと音を立ててアソコから垂れる液をジュルジュルすすると、気持ち良さに耐えられなかったのか彼女は姿勢をうつ伏せから仰向けに。

しかし顔は布団で隠していたため、私は気兼ねすることなく正面から下半身を拝むことが出来ました。

初めて目にする女性の陰毛。

アナルを見られても平気だった彼女が、陰毛を見られないよう手で隠すのですから女性は不思議。

隠したどころで女性は非力。

手をどかせると彼女は両手で顔を隠したため、今度はオッパイが丸見えに。

私が彼女の乳首を指でツンツンしたら、慌ててオッパイを隠そうとするのですが、オッパイをガードすれば、アソコは手薄に。

アソコを隠せば顔を私に見られるため、彼女が降参をするのは時間の問題。

音がするほどアソコがグチョグチョでだった彼女は、時おり布団シーツを触って濡れ具合を確認していました。

明かりの消えた部屋でも、月明かりで確認できるほどシーツは濡れており、それに気付いていた彼女は「ごめんね、風邪引いているのに

挿入のタイミングが分からない私は「入れても良い?

彼女は私を抱いて耳元で「うん」。

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