彼女が履いているのは私が日頃愛用しているジャージ。

男物のジャージであるため彼女には大きく脱がすことは容易だと思ったのですが、彼女はウエストを紐で縛っていたため脱がすのに手間取ると、彼女は自ら紐を解いてくれました。

自ら解くということは、ジャージを脱がすことを認めたと同じこと。

つまり、その先の展開も構わないと言われたのと同じ。

ジャージを脱がすとやはり彼女はパンティーを履いておらず全裸に。

背中の攻略は出来ませんでしたが、こちらに突き出されたお尻を触ることは簡単でした。

童貞でもアダルビデオは見たことがあるため、SEXがどういうものかは知っており、まずはどこにペニスを挿入したら良いのかを探らなくてはなりません。

寝るつもりだったため部屋に明かりは点いておらず、挿入箇所は良く見えませんでしたが、ペニスを入れられそうなのは1つだけ。

もう1つ興味をそそられる箇所があったのですが、そちらの形状は私のと同じであったため挿入禁止のアナルでは?

初めて見るオマンコは不思議な形。

どこを触って良いかは分からないため万遍無く触ると、気付くと指はネッチョリ。

機械を動かすには潤滑油が必要なように、オマンコにペニスを挿入するにはこのネッチョリが必要と理解。

二者択一に正解をした私は、ペニスを挿入出来るくらいなら、ペニスより細い指は入れられはず。

私は背後から指を彼女のアソコに挿入をすると、彼女は体を強張らしたのですが、お尻は以前と私に向けたままでした。

体に異物を入れられたら拒否反応を示すのは普通のこと、そう考えた私は更に指を奥深くまで入れたのですが、指先が行き止まりに触れることはありませんでした。

アソコの奥深さを知った私は指2本を挿入。

アソコからは液が垂れているせいか指2本でもスッポリ。

これなら指3本も余裕で入れられると思ったのですが、アソコがスカスカだと彼女は処女ではないのでは?

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