寒い時期であったため、シャワーを浴びた彼女は速攻で布団に入ってきたのですが、風邪を感染したくない私は、彼女に背を向けたのですが、それを見て彼女は「私なら大丈夫だから、普通に寝て

私が渋ると彼女は「だったら私があっち向いて寝るね」。

彼女は窓側を向いて寝ようとしてくれたのですが、女性のうなじを間近で見たことがない私はうなじに興奮。

背中を向けているということはお尻もこちらに向いているため更に興奮。

鼻息が荒くなると彼女のうなじ辺りに息が掛かってしまい、彼女は甘えた声で「くすぐったい」。

初めて聞く女性の甘い声はアダルビデオを思い出し更に更に興奮。

興奮で寝られないでいると、彼女は私の指を掴んで安心をさせてくれたのですが、頭の中はあの指でポコチンを掴まれたらどんな気持ちになるのだろうか?

隣で眠る彼女。

そして近くにはコンドーム。

エッチをするためのシチュエーションは整っているのですから、あとは私次第。

しかし私は草食系男子。

そのことを知って彼女は安心をしているのですから、ここでエッチに至ると彼女を傷付けるのでは、そう考えた私はキスで相手の出方を探りました。

童貞の私でもキスなら唇を当てるだけ、問題はどこにキスをすれば良いのか?

いきなり唇はマズイと思い、今のポジションではうなじが容易でしたが、うなじへのキズは恐らく上級者、ビギナーの私はホッペにしました。

まだ起きているはずの彼女は無反応。

私は承諾なしでキスをしたことで彼女を怒らしてしまったのではと思い「ごめんね

すると彼女は肩を揺らし「違うの、突然だったからビックリしただけ

キスをしただけでビックリするのですから、彼女も私と同じように恋愛経験はないのでは?

彼女が処女なら童貞の私と対等。

そう思ったら男の私がリードをしてあげなければならず、私は彼女の服を脱がすことに成功しました。

シャワーを浴びた彼女はブラジャーを付けておらず、彼女は私に背中を向けて寝ているため、エッチ経験のない私は攻めどころが分からず、彼女に振り返ってもらいオッパイを攻めたかったのですが、彼女は「恥ずかしいからダメ」。

女性に「恥ずかしいから」と言われたことがない私は、何かしらのスイッチが入ってしまい、次に興味を持ったとのが彼女の下腹部。

ブラジャーを付けていないのであれば、パンティーを履いている可能性は低く、私はトライすることにしました。

次ページへ続きます

  オフパコできる 出会い系ランキングTOP5

Twitterでフォローしよう

あなたにおすすめの記事