私、「今は1人なの?」
A君、「はい、両親は遅くしか帰ってきません」
A君のことが気掛かりだった私は差し入れを持ってA君宅へ行くと
A君、「お願いがあるのですけど」
私、「どうした?」
A君、「僕もフェラチオをしてみたいんです」
私、「僕のペニスで良ければ」
フェラチオをしたことがないA君でしたが、自身の指を使ってフェラチオの練習をしているらしく、初めての割にはフェラチオが上手。
車が通る度にA君の親が帰って来たと思いヒヤヒヤしたのですが、恥ずかしそうにしながらペニスを咥えるA君を見ていたら、私もA君同様、数分で射精に至りました。
A君の口の中で射精した私は、「(精液を)吐き出して良いよ」と言ってあげたのですが、私がA君の精液を飲んだことを羨ましく思っていたのか、彼は初フェラチオで精液まで飲み干してくれました。
精液に美容効果あることは知られていますが、A君曰く私の精液には安静作用があるらしく、彼はテストなど緊張することが予想される時には私にフェラチオをおねだりしてきます。
