私、「ここは何処?

A君、「学校です

隠し撮りのため鮮明には撮れていないのですが、A君が見せてくれたのは隣の席に座る男の子。

A君の初恋相手も隣の席の男の子。

どうやらA君は隣に座る男の子が好きになる傾向があるらしく、そのことはA君も自覚していました。

親しくなった私は、「A君は、この子(隣の席の男の子)とどうしたいの?

A君、「言えないですよ

私、「どうしたいかを言ってくれないと、好きなのか、それとも単なる憧れなのかの判断は付かないよ

A君、「恥ずかしいな

私、「話すと楽になるよ」、「話すだけで十分なの?キスをしたい?それともエッチをしたいの?

するとA君は、下を向いたまま頷(うなず)きました。

私、「動画(隠し撮り)だと顔がハッキリ見えない、顔が良く分かる画像はないの?

A君、「修学旅行の集合写真があります

画像を見せてもらうと、A君が好きなタイプはいずれも非イケメンばかり。

隣に座の者を好きになる傾向があるA君にとってはビジュアルより優しいことが重要らしく、思春期真っ只中のA君に良い出会いがあることを願い、その日は19時前には別れました。

A君と別れた私は、先ほど別れた友人の店へ行くと、A君から「今日はありがとうございました。お友達にも宜しくお伝え下さい」とメールが届き、そのことを友人に教えると

ゲイの友人、「A君、良い子だよね。僕が初めてを頂こうかな?

私、「ダメだよ、まだ彼は〇〇歳(未成年)なんだから

私達の会話を聞いていた店のスタッフ(イケメンゲイ)が、「その子(A君)の写真を見せて」

スマホで撮った3人の画像を店のスタッフに見せると、「オーナー(友人のゲイ)のタイプじゃないですか?」

友人、「だろ。恐らくA君は今頃、僕を思い出しながらオナニーをしているよ

友人(店のオーナー)と店のスタッフ(イケメンゲイ)達は、下ネタで盛り上がっていたのですが、A君が好きなのは隣の席の非イケメン男子、A君が今晩オカズにするのは恐らくその子。

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