彼女が洋服を脱いだとしても、一緒にシャワーを浴びると決まったわけではないため、1人でシャワーを浴びていると、浴室のドアが開き「お待たせ」。

私は「誰も待ってないよ」と思ったのですが、ここまで来たらフェラチオだけはしてもらおう。

期待はしていなかったのですが、人間1つくらいは良いところがあるもので、彼女のフェラテクは上レベル。

目さえ閉じていれば十分楽しめたのですが、目を開けるととんでもない表情でブスがチュパチュパしているため、私は目を閉じ彼女に身を任せると、ブスは勝手にペニスをオマンコに挿入。

私は「何をするんだ、このブス!!

と思ったのですが、彼女にはもう1つの取り柄があり、それは腰使いが巧みなこと。

見てはダメだと分かっているのですが、あまりにも腰使いが上手いため、恐る恐る目を開けると彼女はやはりとんでも表情。

慌てて目を閉じたことでペニスが中折れすることなく、私は発射することが出来ました。

翌日に出社をすると同僚から、「昨日はとんでもないブスを連れていたな。あれは出会い系サイトか何かで知り合ったの?

私、「SNSで知り合った。あのブスが送ってきた写真を見る?

同僚、「この可愛い子が昨日のブスと同一人物なの?これなら俺も騙されるよ、災難だったな

同僚の前では被害者ヅラしたのですが、彼女とは今でも週1のペースでエッチ。

もちろんエッチをする時は目を閉じています。

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