屋外のジャグジーバスでも長湯になるとのぼせるため、バスタオルを巻いた彼女が立ち上がると、お湯で濡れたバスタオルは体に密着。
そのため彼女のボディラインはクッキリ。
顔は大したことない彼女ですが、お腹は引き締まり中々の体付き。
彼女を背後から抱きしめると、誰かに見られることを警戒する彼女は周囲を見渡したため
私、「鳥にも覗かれるのは嫌なの?」
バス(風呂)でエッチをすると、ペニスやオマンコから出る体液を洗い流せるため、始めてエッチする相手でも抵抗なく舐めることが出来、屋外だと心が開放されるように体も開放されたのか、真っ昼間だというのにバスのヘリに腰掛けている彼女は大きく股を広げてくれました。
2人が入っても十分な広さがある大きなジャグジーバスだったため、バス内でSEXをすることも出来たのですが、彼女は「部屋に行こう」。
彼女が部屋に行きたがったのは、バス内だとコンドームを付けない恐れがあるため。
リゾートホテルを予約した時からコンドームを用意しておいた私は、既にベッドの枕のところにコンドームをスタンバイ。
部屋に入った私達はペッティングを続けたあとSEX。
彼女にはジムで鍛えていると言ってあるのですが、私の仕事は肉体労働。
日焼けをしているのも炎天下で働いているから。
出会った時に着ていたスーツは古着。
靴などがセットになって3000円で購入したもの。
彼女は私のことをホワイトカラーの人間だと思っていますが、私は根っからのブルーカラー。
労働で鍛えた体で様々な体位を試すことが出来、満足したのは私より彼女。
エッチを終えた彼女はベッドでグッタリしていましたが、リゾートホテルを利用して1発では物足りないため、私は立て続けにSEX。
連チャンでSEXをすれば大抵の女は落ちるもの、彼女も私にハマッてしまったのか、エッチを求めるのは毎回彼女のほうから。
彼女が家事手伝いだとデート費用は私が全額負担。
これだけが彼女への唯一の不満なのですが、例え彼女が働くようになっても結婚をする気はゼロ。
なぜなら彼女とは出会い系サイトで知り合ったから、彼女とはセフレ以上の関係にはなりません。
