帰りが遅くなれば家事手伝いで働いていない彼女は、親に小言を言われると思い、初日は食事をしただけで早々に解散。
2回目のデートは翌週の土曜日、彼女をドライブに誘いました。
待ち合わせ場所で待っていると、またしても彼女のファッションは流行遅れ。
収入が無ければ新しいファッションが出来ないため、時間を掛けると彼女はデートに着て行く洋服が無くなってしまいます。
処女が相手ならプロセスが大事ですが、相手は出会い系サイトで男を見付けるような女。
多少プロセスを省かれても仕方がないと思っていたのか、2回目のデートで彼女をホテルに連れて行きました。
プロセスを削り、更にお金までケチったら彼女の誇りを傷付けると思い、利用したのは眺めの良いリゾートホテル。
どんな名称でもホテルにさえ入ってしまえば、ヤルことは同じ。
ベランダに出た彼女が見付けたのはジャグジーバス。
水着を持って来ていない私達は裸体にバスタオルを巻いて入浴。
歳を取っても変わらないのはホテルではしゃぐこと。
はしゃげばバスタオルから裸体がチラリ、それをキッカケにエッチモードに突入。
女性がエッチを焦(じ)らすのは、どんな出会いでも同じ、日焼けした私は裸になると筋肉隆々。
彼女、「私より胸大きいかも?」
私、「そんなことないでしょ」
私の胸を触っておいて、自分の胸を触らせないのはフェアではないため、私が彼女の胸を触るとフワフワして柔らかい。
私の胸を触った彼女は「固いけど体を鍛えているの?」
ジャグジーバスから立ち上がった私は彼女に大きくなったペニスを見せながら、「こっちも固いよ」
このような下ネタは付き合い始めの男が良く言うセリフ。
ペニスを見せて女性が怒らなければエッチはOK。
怒るようであれば、それ以上のことをするとトラブルに発展してしまいます。
一度ペニスを見せれば、男の私がバスタオルを巻いておく必要はなく、ペニスはプランプラン。
犬でもネコでも目の前にプランプランのモノを見せると興味を示すように、彼女も見ていないふりはするものの、顔は照れてピンク色に変わっていました。
次ページへ続きます
