なんかイメージと違う無口な子が来たので変にドキドキというか緊張してしまう。
しかし更に驚かされる。
ドアを閉めるとその子が急に俺のズボンを脱がそうとする。
え、「風呂はいらないの?」と問いかけると、この方が興奮すると一言。
「いやでも汚いし」とまた俺が言うとキスをして口を塞いできた。
この時点で俺の興奮はMAXに。
ズボンを脱がされるとその子の顔つきも豹変。
「あれ、早いとか言ってたのにこんなにビンビンだよ?お兄さんの身体は正直だねー。」と。
そのまま俺のアソコを咥え舐める亜美ちゃん。
あー気持ちいいと空を見上げてしまう。
亜美ちゃんも我慢できないのか座りながら下半身がモゾモゾと動いている。
ネット上ではSっ気あるキャラクターかもしれないけどここはいじめようと思い、「触りたいの?触らせてくださいって言ってごらん?」と言うとハアハア感じながら亜美ちゃんは「触らせてください」と言ってきた。
もうお互いの興奮が収まらない。
亜美ちゃんは俺のアソコを舐めながら自分でアソコを触りだす。
吐息がアソコに当たり本当に逝きそうだった。
そのまま風呂にも入らずベッドに移動しバックから挿入。
お尻を叩いてと亜美ちゃんがおねだりしてくる。
お尻を叩いてあげると気持ちいい、いっちゃうと亜美ちゃんは言う。
そのあまりのエロさに自分も耐えられずフィニッシュ。
その1回しか会えてないが本当に幸せな時間でした。
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