やばいっこのままじゃっ、慌てて彼女をラブホテルに誘った。
「お口もいいけどマ〇コで咥えてほしいなぁ」
「ふふっいいですよ」
部屋に入り「シャワーは?」と聞くと「我慢できないんです」と雪菜ちゃん。
2人ともすぐに裸になってベットの上で抱き合った。
オッパイとマ〇コを愛撫し終えるともう一度おしゃぶり。
トロトロの彼女は自分から股をひらいて「今度はオ〇ンコでオチンチンをおしゃぶりします」
仕込まれてるなぁと感心しながらも野獣になった僕は雪菜ちゃんの中に挿入した。
「あぁーーっ」腰を使うと大声で喘いだかと思ったらすぐにいっちゃった。
「久しぶりなんです」マ〇コから抜いた肉棒に彼女はしゃぶりついてジュポジュポジュポジュポッ、出させるための高速フェラだ。
「でるっでるっ」雪菜ちゃん上目遣いで咥えながらうなずくので口の中に発射。
「ふむんっおいひぃ」ザー汁を舌で味わってからゴックンしてくれた。
一回だけじゃもったいないとドリンク剤を飲むと「大きくします」と彼女が迫ってきた。
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