A君は私の口の中で射精、私は精液を飲み干し彼のペニスを舌で舐めて掃除をしていると、彼が車の窓を下げたため、車外に居た彼の仲間が「遅いよ、何時までフェラチオをさせているんだよ

それでようやく私は彼らにフェラチオを見られていたことを気付きました。

私の気掛かりは顔を見られたかどうか、車外からだと私の顔は横からしか見えないため、ハッキリは見られていないはず。

顔を上げることが出来ない私は、手で顔を隠していたのですが、仲間の一人が「このオバサンが例の女

するとA君は「そう、顔見たい」。

A君、「こいつらに 顔見せてあげて

私、「出来ない

A君、「少しで良いから、見せてやれよ

すると別の仲間が、「こいつ先生なんだろ、どこの学校

A君、「こいつ校名だけは絶対に言わないの、何をしても言わないの、そうだよな

私、「うん

仲間、「うん、だって

私が嫌がっていても、A君達にとっては関係のないこと、さっき射精したばかりなのにA君は「コイツが嫌がっているところを見たら、またしたくなった

するとA君は私の洋服を脱がそうとしたため、私は抵抗、すると抵抗をした際に顔を上げてしまい、その時に仲間の一人Bが「この人、俺の学校の先生かも」。

それを聞いて他の仲間が「エッ!本当に」

Bは「〇〇科の先生ですよね

聞かれても答えるわけにはいかないため顔を上げないでいるとBが「確かCの担任だよ」。

Cとは私が受け持つクラスの生徒、するとBが「Cを呼んで確認させようぜ」、Cが来たら言い逃れが出来ないため、思わず「それだけは止めて」。

自ら認めてしまったようなもの。

A君、「あんた本当に先生だったんだ。俺、嘘だと思っていた

私は彼らが黙っていてくれれば良いと思ったのですが、弱みを持たれた私は彼らの言いなりになるしかなく、私は皆が見ている前でA君とSEX。

それで済むはずはなく、A君は仲間ともエッチをするよう私に命令。

私は従うしかなく、その日はA君を含む4人の若い子とエッチをさせられました。

幸いなことに彼らが私のことを他に漏らすようなことはなく、半年後彼らは卒業。

卒業しても他に漏らさない保証はないため、私は今でも彼らに会い機嫌を取る必要があるのですが、中年女の私が1度に複数人を相手にするのは大変です。

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