「ジュポ…ハァハァ!チュルチュル…んん…」
相手はさすがに私のテクニックに「あっ!!出るだすゾぉ」となり私の顔を目掛け発射したのです。
私は、さすがに出るときは言ってよムッとなりながらも顔に飛び散った精子を嬉しそうに指で救い口に運んでいました。
その後はまだまだ物足りなかったのでそのまま壁越しに私は立って後ろから入れてみたいになって「はい!次はあなたの晩ね!」
「生だけどいいの?」
「平気!」
私はもう我を忘れて相手のイチモツを受け入れました。
最初はゆっくりとストロークしてもらい言葉責めが「うわぁ…キミすっごい濡れてて液体が俺のにまとわりついてるよ…しかもクッサイ…」
「ウッサイわね…もぉ…嫌ならやめれば?」
言葉と裏腹に激しく腰を振り出し「パンパンパンパン!」
トイレ中に乾いた音が響いてましたが誰に聞かれてるも気にせずにそれはもう激しく突かれ私は2回ほどイってしまいました。
その後は相手もよほど好かったのかしれないですがどれだけ出すんだよって男汁を私の子宮に出していました。
さすがにこれは不味いなあと思いつつも私は、気にせず股から垂れる精子を気にせず下着を上げてその後は、相手のマラをお掃除フェラしてあげてました。
それ以降は、もうその人はとは合わず今度は別の人をターゲットに出会いを求めて漁ってるのは、ほかには絶対に言えないですけど…。
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