あっ…そこ…そこが気持ち良いの!

すずのアソコは見事にびしょ濡れ。処女じゃないのかもな。

これだけ濡れたら挿れるしかないよな!?俺は半ば緊張しながら自分のモノを取り出し、すずのアソコに挿入した。

ひゃっ…あああああ!

やべえ。

しめすぎ。

めっちゃ気持ち良い。

俺はゆっくり腰を動かし、突いた。

無我夢中で突いた。

あっ…ああ!タクっておちんちん大きいんだね…

気持ち良さそうだ。

やべえ、こんなのすぐイく。

すず…俺もう無理っ…

ひゃあ!

俺はすずの中に出した。

そしてそのまま気を失った。

………さん、タクさん!

次に目覚めると朝になっていた。

すずが真っ青な顔でこちらを見ていた。

私、昨日何を…?

あー…、すずが俺と付き合いたい、ヤリたいって誘惑してきた

そ、そんな…

すずは泣き出した。

え、嫌とか言うなよ?

私…タクさんのこと本当に好きだから…ちゃんと初エッチのことは覚えてたかったのに

え、マジかよ。

遊びだった俺に対し、彼女は本気だった。

その事実に胸が少し痛んだが、俺らは付き合うことになった。

そしてすずの妊娠が発覚するのはもう少し後の話。

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