すずちゃん、これも飲んでみなよ

俺はレディキラーカクテルと言われるカルーアミルクを差し出した。

これ本当にお酒なんですか?甘くて美味しい。これなら何杯もいけちゃいますね!

よし、良いぞ。

俺は他にも沢山カクテルを飲ませた。

何か…眠い…

大丈夫?すずちゃん、帰れる?

んん…うーん…

すずちゃんはアルコールが回ってぼーっとしてるようだ。

すずのお家、〇〇駅の方なの…

おいおい、初対面で家?これはもうヤるしかないな。

そして俺はすずちゃんの鞄から免許証を発見。そこに載った住所に連れていった。

着いたのは一人暮らしに良さそうな綺麗なマンションだった。

すずちゃんの鞄から鍵を出し、開ける。

そしてベッドに彼女を寝かせると、服を剥ぎ取った。

んん…タク…何してんの?

すずのおっぱい、綺麗だね

あ…やだ恥ずかしいよ…///

いつの間にかお互い呼び捨てになっている。

しかし女の子のおっぱいって初めて触ったけど柔らかいな。

えっと、こうすると気持ち良いんだっけ?

すずの乳首を舐めながら、空いた手をパンツの中に入れ、指で優しく触る。

あっ…やあ…///

すずは感じやすい子みたいだな。

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