さらに、余っていたニンジンをあそこに入れて前後に動かし始めると
「ダメェ~、頭がおかしくなっちゃうぅぅぅ~」
「でもあそこは気持ちいいって言っているよ~」
彼女の足は震えだし、地面に四つん這いの姿勢になっていきました。
そこでマン繰り返しの体勢にしてクンニを始めました。
「舐めちゃダメェ~、変態ぃ~」
「いい味しているよ~」
彼女はされるがままになっていました。
そのまま、挿入し始めました。
「ちょっと、勝手に本番はじめちゃダメェ~」
それでも攻め始めると
「気持ちいいんだろ~」
「気持ちいいです・・・」
顔を赤らめながら答えました。
態勢を変えて騎乗位にすると彼女も自ら上下に動き出しました。
「いつもこういうことしているんでしょ~」
「本当にしたことありません、いじわるぅ~」
彼女は騎乗位が得意なのか、いやらしく腰を振り続けていました。
そのまま、持ち上げて駅弁をすると
「きゃあ、怖い、ダメェ~」
さらに強烈に突きまくると
「もうムリィ~、ダメェ~やめてぇ」
ハメ潮を吹きだしました。
行為が終わると、濡れた床を掃除してから、一緒に食事しました。
「Hのあとの食事は最高だねぇ~」
「もう、普通食事の後にするものでしょ」
怒っているように見えましたが、食事も進むとまた明るい表情に戻っていました。
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