処女卒業の為に出会い系で会った事もない人に身体を捧げたはずだった

失礼します

そう言いながら私の服を剥いでいく。

私の好きな匂いがする。

どこかで嗅いだことのある匂いだ。

乳首を舐められる。

すごい乳首が立ってる

アッ…

思わず吐息がもれる。

恥ずかしい…。

手が私の下半身に降りて来る。

濡れてる。かわいいですね

私の中に指が入る。

ぐちゅぐちゅ。

しかも花弁と同時並行で可愛がられる。

あん…あん

1人の時は声なんて出なかったのに…。

もっと声出して欲しいから挿れるね

大きくて熱いのが中に入る。

ギシギシギシギシ。

ベッドが揺れている。

頭がぐわんぐわん。

宇宙が一瞬見えた。

やばっイキそう

俺もいくっ!

気持ちよすぎて言葉が出てこなかった。

気持ちよかった?

頷くしかない。

俺こんな気持ちよかったの初めて。次もしたいね。

私は携帯をいじるために枕元のランプをつけた。

あっっ!!!

上司じゃん!!!

なんと今までHしていた人は私の憧れの人だった。

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