歩道近くに止め。
「咥えて」
ミチルちゃん飛びつくようにしゃぶりついた。
人通りはあるね。
これを見たら僕に甘えてるように見えるかな?
ん?
彼女がこっちを見てる。
「ほしいの?」
「うんっ」
指でアソコをいじくりながら人のいない所を探した。
ここでいいだろう。
ミチルちゃん我慢できないみたいだし。
僕に言われた通りマ〇コをひろげて。
「オ〇ンコしてくださいっ」
と叫ばせ挿入した。
「きゃぁっすごいぃっおっきぃっおっきいぃっんあぁっあぁっあぁっあぁーーっ」
大人のチ〇コは初体験か。
おらぁっと奥の奥までねじこんでやった。
「きゃぁぁっきゃぁーーっやぁぁーっきゃぁぁすごいぃぃーーーっ」
聞こえてもどこからの声かわからないだろう。
軽くいかせ上に乗せると若い腰をクネクネさせて僕のチ〇コをマ〇コで味わってる。
「あぁんっあんっあんっあんっやぁすごっほんとふといよぉっあぁっあぁっあぁんっ」
そのまま立ち上がり駅弁ファック。
「これは初めて?」
「やぁーーっはじめてはじめてぇっ」
車の周りをドスンドスンと歩いてると「きゃぁぁっいくいくいっちゃういっちゃうぅーーっ」
僕は出さず延々といかせまくった。
「はぁっはぁっはぁぁーっあぁーっあーっあーっはぁはぁっ」
高校卒業して初めて味わった大人のオ〇ンコに病みつきになったミチルちゃん。
マンコひろげて「いっぱいエッチなことしていいから付き合って」とアピール。
「いいよ」
とスマホで写真を撮ったのでした。
