「うわっスース―する」
スカートをピラッとめくると「きゃぁー」
と大声で叫んだ。
その場を逃げつつ下半身に集中してイタズラした。
「やぁん、もぅっ」
と言いながら性感は高まってるようで乳首をつまむと「きゃぁんっ」
と可愛い声。
用意したオープンカーでドライブ。
「下は見えないよ」
と股を広げさせた。
天気は良く暖かい。
青空の下でノーパンドライブ。
ミチルちゃんの股間はどんどん濡れてく。
「こんな目にあったの初めて?」
コクリとうなずく彼女のマ〇コを指でかき回した。
「あぁんっやぁっあぁっあんっ」
手をつかみ僕の股間の上に置くとすぐにナデナデ。
ジッパーをおろして中身を見せてやった。
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