「んぅうっんんーっはぁっはぁぁっいいっいいーっ」
股を広げて喜んでる。
腰をつかいズボズボ出し入れ。
「はぁぁっはぁーーっあぁっあーっあぁーっ」
友人が出そうだとこちらを見る。
ああ彼女に話しかけるのは僕の役目か。
演技なんて馬鹿馬鹿しい。
大きな声で「出すぞっ」
彼女は「あぁんっまだっまだぁっ」
友人になんとか我慢させると「あぁーっくるっくるっいいわよっ出しちゃってっ」
ここで解き放たれたように腰をつかい中出し。
「んうぅーーっはぁぁぁーーーっ」
満足気な声をあげてる。
が、ここで気づく。
友人と違い汗をかいてない。
目隠しをはずそうとするので「つけたままっ」と制した。
なんか面倒くさいなぁ。
とりあえず友人のをしゃぶらせて二回目をやらせることにした。
口で元気になったモノを四つん這いになった彼女にぶちこませる。
「んんーっあぁうっうぅーっ」
友人には「向こうがいくまで粘れ」と指示。
乱暴に後ろから犯してると「あぅーっくるっきちゃうっきちゃうっ」中出しで絶頂した。
「じゃあ目隠ししたままでケツ突き出してて」
友人にスマホで写真を撮らせることにした。
写真撮るのは初めてなので彼女も驚いてるが息を荒くしながらされるがまま撮られてる。
「じゃあケツ突き出したままにしててね」
放置プレイも初だな。
友人を帰しシャワーを浴びに。
「ふーすっきしりた」
と戻りやっと目隠しから解放された彼女は「はずかしかったぁ」と笑顔。
「今度から目隠しなしでも撮ろうよー」
なんて甘えてきて弱ってしまう。
小遣いを貰って代役にハメさせるのは失敗。
というより演技と汗をなんとかすればいいのかな。
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