丹念に咥えるので我慢できなくなり挿入をせかす。
「・・・はい、いいですよ」
ゆっくりゆっくり肉棒をねじこむと「あぅぅっうーっうーっ」
妊婦が呻いてる。
膣の具合がたまらなく良い。
「うごくよ」
「やさしくっうぅっ」
「はぁぁっあぁっあぁっうっうぅっ」
足を抱えて腰を前後させると美人妊婦が喘ぎ声をあげる。
「きもちいい?」
「はいっはいっいいっきもちいですっ」
慌てた表情でこたえてくれる。
それが色っぽくてたまらない。
僕は中に出していいか聞いてみた。
「えっそれは・・・」
晴美さん困っている。
そこで交渉がはじまった。
繋がったまま。
「どれぐらい?」
「うぅん、これぐらい」
中出しは困るが生活も困っている。
僕は一回出したらこれぐらいと提示すると「えっ、いいんですか?」驚いた顔してる。
交渉成立。
腰を早く動かした。
「あぁーっあっあっすごいぃっすごいぃーーっ」
乱れる妊婦にこみあげてくるものを感じる。
「出るっ」
「はあぁっ出して出してぇぇーーっ」
中出しされた晴美さんはすぐに「ありがとうございますっ」と涙ぐみながら叫んだ。
それが気持ちよく調子に乗って何度も孕んだ彼女の中に射精してしまった。
「あぁんっありがとうございますっ」
中出しマ〇コをひろげながら笑顔で言ってくれる。
もう僕の思いのままに美人妊婦がやってくれるのだ。
「はぁっはぁっはぁぁぁっ赤ちゃんうんでも捨てないでっ」
ひろげたマ〇コから精液がドロリ。
次は僕が孕ませる番かな。
と思いながら晴美さんにお掃除フェラをさせた。
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