体にも異性からの評価も自信がないという女、あずみ。
ヘアスタイルもボブスタイル他、試してみたことも少なめな女。
でも、性交への興味が強く早くバージンを卒業したいとは考えていた…
でも…内向的な性格のあずみには、お声はかからなくて…出会い系ならきっとと夢をみてみた。
できればスポーツを嗜んでいるような男がいい…
スポーツマンとの出会いはないけれど、男であることに変わりない。
その彼は中肉中背のいやらしい男、変態的ないやらしさが漂うような人。
色が白くちょっとお肉が垂れていた。
彼の前で水着に着替えさせられた、それはTバックで生地の小さなもの。
お尻のお肉も丸見えで恥ずかしかった。
そうして、後ろを向いた時にお尻のお肉が異様にエロくて…
モミモミしてくるその手がエロい。。
おまけに彼の視線がエロくて…
「こんな格好にさせられるなんて…そんな…」
あずみの優柔不断の性格は顔の表情にも現れていて、瞳はキラキラと輝いて綺麗だけれど、男にはゆるさを察知されてしまう。
そんな表情の女だった…
男は男でまた、独特の価値観を持っていた。
男は男で、バイブをまんこの中に挿入してオンにしても声も漏らさず我慢しているなど…
よほど内気な女だと思っていたし、オーバーなほど声に出してよがる女と比べると、おとなしすぎる…とも感じていた。
だから余計に、あずみのような内向的な女性をみるといじめたくなるというものだった。
あずみは、テーブルの上に座らせられて、開脚を強いられた。
開脚したあずみの姿はエロかった。
それはスタイルが良いとか悪いの問題ではなく、とにかくエロい。
三角の部分を凝視しながら男は小さめのバイブを突っ込む。
すると、あずみは声を押し殺してよがる。
そんな状況に…
女のこが1人で夜な夜な使うような、小さなバイブだった。
それを奥に挿入されても、耐えた。
男は、まだ果ててもいないだろうあずみのあそこからバイブを取り出しては、鼻へ口へと運ぶ。
鼻へと当てては女の匂いを嗅いでいく、加えて、舌でそれを味わうこともあった…クンクン…と。
そうして、あずみに言った。
「女のこの、あそこの匂いっていうのは、個々で個性があるものだよね…違う?」
あずみは、何とも答えることができずに黙ってしまった…
ただ自信がないのか、それとも、性に対して消極的、淡白であるのかもわからず…
そうして、もじもじと受け身でいると、正常位により挿入を迫られてしまい。。
あずみのボディは、短足気味でウエストもだらしないけれど…
それでもあそこはスマートでカッコ良い形をしていた。
男は、正常位でものを入れてしまい、そして果てた。
原色色の水着がベットに落ちている…
