「気持ちいいでしょ?」
「でもっでもっうぅっうぅぅーーーーっ」
いったのかヒクッヒクッとしてる。
「もっとほぐしますよ」
「あっねぇもうやめてっ」
僕は電マを股間に押し付ける。
「やぁっそこはだめぇっ」
電マの刺激でソファーに座りながら大股開きになった。
「あぁーーっいやぁーーーっ」
「きもちいい?」
と聞くとコクコクうなずいてる。
またヒクヒクしてる彼女に「いたずらがすぎたかな?」
「はぁっはぁっ、もぅっわざとでしょ?」
もう一度股間に電マをあてて悲鳴をあげさせてからキス。
下半身を裸にして僕も脱いだ。
「もぅおこるからっ」
ソファーで足をひろげた彼女を貫いた。
「うぅーーーっ」
僕を受け入れた宏美社長がエロい顔をしてる。
「うぅんっあとでひどいからぁっ」
腰を使うと「あぁーーっあぁっあぁっあぁーーっ」
と喘ぎながら僕に抱きついてきた。
クリトリスに電マをあてながら乱暴に突くと「いやぁーーーっやぁぁーーーーーっ」
大股開きで腰をビクンビクンさせてる彼女の顔やスーツにぶっかけた。
無理やりなので怒ると思い。
「ここで働きます・・・ただで」
宏美社長は「・・・当分そうなるわね」
怒ってはいるが電マが効いてきてすぐに求めてきた。
「あぁっあぁっうぅんっあなたのせいよっ」
怒りながら僕の上で腰を上下させる。
「僕がんばりますからっ」
「はぁっはぁっほんとにそうよぉっ」
と色っぽく絶頂した。
