エツコは今までの女と違う
エツコの反応があまりにもすばらしいことに!
美しい花唇から溢れ出る蜜。
その量が半端じゃない!
ヴァギナに入れた私の指はその蜜が絡みつき、「こんなに蜜があふれる女性は初めてだよ」と思わず言ってしまったほどです。
そして、挿入した際の彼女の官能的な喘ぎ声とヴァギナの締まり具合がこれまたすごい。私のペニスはその気持ち良すぎる締まり具合にあっけなくイッてしまいました。
エツコは「大丈夫。まだまだ夜は長いから。もっと、もっと愉しみましょ!」と言い、濡れた瞳を見せながら私のペニスを咥え、パワーを「注入」してくれたのです。
私はエツコと獣のようにセックスを堪能しました。
「あぁっ、あぁぁ!!もっとよ、もっと気持ちよくして。私を犯して!」
エツコの歓喜の言葉の数々に私は感動し、その声を聴くほどに強靭なペニスを出し入れしてエツコを悦ばせることができました。
後ろから、立ちで、そしてエツコが上になり、一つになったままスタイルを変えたり...。
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