「チ〇ポくださいっ」
と叫んでいるが友人はゆるゆると身体に触れたり舐めたりしている。
「あぁんきてぇっ」
自分でマ〇コをひろげているので一人が挿入。
「あぁーーっ」
僕のじゃないのに。
溜まってるのか乱暴に腰を振っている。
「あっあっあっあっあーっあぁーっ」
それほど声は出てないが勢いで感じてるようだ。
「うっうぅっ」
出すな言ったのにうめき声をあげてセイコの中に出した。
続いてもう一人。
汚いものをかき出すついでに激しい指マン。
「きゃぁーーーーーーっ」
潮とと一緒にザーメンも垂れ流す。
ベットはビショビショ。
床にセイコを転がした。
すぐにバックで挿入。
「あぁっあぁっあぁっあぁっ」
ドスンドスン後ろから突かれている。
「やあぁーっもうっもうゆるしてぇっあーっあーっあーーっ」
それから交互に一発ずつ、続けて四回なんてセイコも初だろう。
悲鳴をあげていた。
僕が近づき「じゃあ終わったら股ひらいたまんまで踊ってみな」と指図する。
感度も良くなり何回もいかされ四度中出しされた身体で不格好な姿でガックンガックン踊って見せた。
マ〇コからザーメンがダラダラ流れながらも目隠ししたままダンスを続ける。
その後タネ明しはしなかったが風俗で働くよう仕向け。
度胸をつけるためと三人で犯した。
「おっお願いしますっ」
怯えながらも挨拶をするセイコの前にチ〇ポを並べる。
「きゃあぁぁーーーっいやぁぁーーーーっきゃぁっきゃあぁーーーーーっ」
口。
マ〇コ。
ケツの穴。
を好きなだけズボズボえぐり回し溜まったザーメンを全て流しこんだ。
ドロドロになったセイコは上手になったダンスを披露。
「えっきゃぁっ」
ザーメンに足をとられ転んだセイコを三人で笑った。
