女性関係に縁がなかった僕は出会い系で女性と関係を持った。

彼女は高校を卒業したばかり、なので制服を持ってこさせて楽しむことにした。

そんな彼女とホテルに入ると体を震わせていてちょっと怯えている。

最初はキスを嫌がったけどお構いなしで、制服を着せたまま入れたら痛がるので聞くと制服女子は処女だった。

すぐにいってしまった彼女に俺は満足できず、2つの処女をいっぺんに・・・

出会い系で体を震わせちょっと怯えている制服女子の、2つの処女をいっぺんに

僕は27歳の会社員です。

実家が金持ちでお金に不自由はありませんが、女性関係はあまり縁がありません。

その為、たまに出会い系サイトで相手を探し、合意してくれた女性と体の関係を持っています。

今日は高校を卒業したばかりの女子大生とビジネスホテルで待ち合わせをしています。

僕は先にチェックインして、女の子の到着を待っているとノックの音がしてドアを開けると黒のTシャツにデニム姿、黒髪のロングヘアーで細身で色白の女の子が紙袋を持って立っていました。

こんにちは、○ちゃんだね?

はい、初めまして、あのこれ

挨拶をして部屋に招き入れ、袋の中を確認すると事前にリクエストしていた高校時代の制服が入っていました。

シャワーは家で浴びてきてくれたよね?

はい・・・

じゃあ、僕がシャワー浴びてくるから、その間に着替えてて

僕は20分ほどシャワーを浴びて出ると、彼女は白地にグレーのリボン、下はグレーに柄の入ったミニスカートの制服を着て待っていました。

高校を卒業して数ヶ月しか経っていない彼女の制服姿は違和感がなく、女子高生その物でした。

僕は彼女の柔らかく張りのある太ももに触れ、ゆっくりスカートへと手を入れながら、横にしてキスをしました。

あまり経験がないのか体の震えが伝わってきます。

キスをしようと顔を近づけるとグッと目を閉じ、じっとしていました。

嫌かな?

いえ、大丈夫です・・・

じゃあ、そろそろ脱がすよ

はい・・・

リボンを解き、ボタンを外すと淡いピンク色のブラが現れました。胸は小さく、恐らくAカップ、ブラを外すと白い肌の上に綺麗な桜色の実のような乳首が乗っていました。

胸を揉み、乳首をしゃぶると彼女は敏感に反応します。

あん・・・

小さくて可愛い胸だね」

恥ずかしいです・・・

可愛いな

僕は強く胸にしゃぶりつくと、彼女はわずかに僕の体を押しました。

思わず体が逃げたようですが、当然、僕の体が離れることはありません。

あぁぁ・・・

ん?ちゅっ!

あああ・・・・ん

僕はさっきまで飲んでいたアイスコーヒーの氷を口に入れ、彼女の体を舐めると更に激しく反応しました。

ひゃっ!んぁ?!

パンティを脱がし、スカートに顔を入れ、アソコをペチャペチャと舐めると、ビクッと大きく体が反応しました。

そしてスカートを履かせたまま挿入しました。

ぎゃぁっ!痛っ!

ん?初めてなんだ?

んぐ・・・

彼女は涙目になりながら頷き、痛がりながらも段々と感じていきました。

いた?ぁぁぁ・・・・んぁぁぁ・・・・

僕は彼女の泣き顔を見て興奮し、腰の動きが速くなりました。

やはり初めての彼女は長続きせず、あっという間に逝きました。

まだビンビンに勃起している僕は彼女を抱き起こし、アナルに挿入します。

いやぁぁぁ・・・ん・・・・・

あ?気持ちぃ?・・・あっ逝くっ!

僕はペニスを抜き、スカートに精液をかけました。

彼女は僕がシャワーに誘うと怯えた様子で断り、僕がシャワーから出ると着替えて部屋を出ていました。

ベッドには脱いだ制服が放置されており、後日に彼女から連絡があり、返す為に会うことになりました。

前回の反応から嫌われたと思っていましたが、会うと彼女から誘ってきて、再び制服でエッチしました。

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