登録したサイトを通じて仲良くなったのは、35歳主婦の和美さんでした。

待ち合わせの場所に来たのは、TBSの桝田アナウンサーに似た感じで第一印象は、大人しそうな女性だなと感じました。

即、ホテルへ向かったのですがメッセのやり取りをしていたとはいえ初対面同士であったため緊張していたので途中にあったコンビニへ立ち寄りお菓子とチューハイを購入してホテルへ入りました。

緊張してるから、ちょっとだけアルコール入れよっか

と購入したチューハイで乾杯して少し体にアルコールが入ったせいなのか世間話で会話が弾みようになりました。

そこで、ソファーに座っている和美の横に行き抱きしめてからキスをすると和美は僕に身を委ねてくる感じになりました。
大人しそうな主婦も僕のテクで逝かせまくり
僕は後ろから和美を抱きしめて胸を触ると

あんっ」と小さい声を出して感じていました。

ブラのホックを外し、服の中へ手を伸ばし生で胸を触ったのですが和美の胸は柔らかさと弾力差を兼ね備えた胸でした。

ブラをめくって和美の胸を露わにしたのですが、和美の乳首は陥没乳首だったので触っていると徐々に固くなって来ました。

乳首立ってきたね」と言うと

恥ずかしい」と胸を隠してしまいました。

僕は隠した和美の手越しで胸を揉んだのですが

自分で揉んでいるみたいで少しエッチかも」と言和美は言っていました。

こっちは、どんな感じ」言いながら和美のズボンとパンツを脱がすとパンツから湿っていました。

何か濡れてない?」とパンツを見ると

恥ずかしいから見ないで」とパンツを隠してしまいました。

どーなってるか、確認しないとね」とソファーで和美の足を広げてマジマジと股間を見ると

そんなに見ないで」と足を閉じたのですが、足を広げてクリを触ると体をピクンと反応していました。

ちょっと触ってだけで、反応ヤバいね」と言いながら和美のクリを舐めると

恥ずかしいからダメ」と足を閉じたのですが太ももに僕の顔が挟まってしまいました。

そのまま激しくクリを舐めてり吸ったりしていると

そんなに激しくしちゃダメ」と苦しそうに和美が言います。

僕は、クリを舐めながら胸や乳首を弄ってると

逝っちゃう...」と再び僕の顔を太ももで締め付けながら逝ってしまいました。

気持ち良かった?」と聞くと

うん」と声にならない返事をして頷きました。

もっと弄ろうかなっ」と僕の指を和美の中に挿入して中を弄っていると

そこ弄っちゃダメ、さっき逝ったのに...」と僕の腕を抑えながら逝ってしまいました。

メッチャ逝くねー」と言うと

だって...」と恥ずかしそうにしていました。

僕はニヤニヤしながらグチョグチョの濡れている和美へグッと正常位で挿入をしました。

あん、もう入れちゃったの」と言いながら僕が腰を動かす度に喘ぎ声を出しながら感じいました。

少し早めに動かすと「あー激しいのヤバい」と胸を揺らしながら感じていました。

和美のグチョグチョのマンコが気持ち良くて僕は逝きそうになり和美に

出すね」と言ってから、和美のお腹に出しました。

沢山、精子出た」と言いながら僕のチンコを咥えて所謂お掃除フェラをしてくれました。

綺麗に、精子を舌で掃除してくれた後に僕のチンコを手コキをしながら

もっとエッチしたい」と仰向けに寝ている僕の上に跨り

固くなってきたから、入れちゃうね」と自分の中に入れてしまいました。

和美は僕の上に跨りながら腰を上下に動かして

固いチンチンが奥に当たって気持ちイイ」と気持ち良さそうな顔をしていました。

和美、凄く気持ちイイ」と僕が言うと

こうすると、気持ちがイイんでしょ」と僕の乳首を弄り始めました。

これダメかも」と言うと

逝っちゃうの?

まだ、ダメ」と折角気持ちが良くなっていたのに和美は抜いてしまいました。

後ろから入れて」と僕に向かってお尻を突き出して待っていたので、お尻を掴んでバックから挿入しました。

はっ、はっ、激しくされるの好き」と言いながら僕が激しく腰を動かす度に胸を揺らしながら和美が感じています。

後ろから突きながらクリを弄ると

あーん、それダメ。それは、逝っちゃうから」と腰をガクガクさせながら和美は逝ってしまいました。

どんだけ、逝かせるの」と和美は涙目になっていたのですが、そのままバックから攻めて僕も逝きそうになり、お尻の射精をしました。

逝く時、言って欲しかった」と和美に言われましたがお尻に出した精子を指で拭いながら

2回目のなのに、こんなに出しちゃったの」と驚いていました。

和美とのエッチが気持ちが良かったから」と言うと

こんなに逝かされたの初めて。まだ、ドキドキしてる」と嬉しい言葉を頂戴しました。

出会い系で知り合った主婦を逝かせまくれたので、個人的には大満足な体験でした。

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