俺は出会い系サイトで知り合ったのぞみちゃんに会うために駅前の広場に訪れた。
のぞみちゃんはなかなかの変態らしく、大便にローションをかけてスカトロプレイするのが夢のようだった。
何人かの知り合いの男性に頼むも断られてしまったらしい。そこで夢を叶えてくれる男性を求めてJメールに登録したようだった。
俺もスカトロプレイには興味があった。
スカトロプレイをさせてくれる女性はいないものかと思ってJメールに登録した。
いろんな女性のプロフィールを見ているうちに、スカトロプレイしたいと記載していたのぞみちゃんを見つけてメッセージを送ったのだ。
二人ともスカトロプレイに興味を持つ者同士ということもあり、すぐに意気投合した。
そうしてスカトロプレイについて語り合っていると、のぞみちゃんからスカトロプレイしてみないとメッセージが来た。
そのために登録した俺はすぐに了承し、駅前の広場で待ち合わせることになったのだ。
早く来ないかなと思いながら待っていると、可愛らしい見た目の女性が辺りをキョロキョロと見回しながら駅前の広場に入ってくるのが見えた。
「もしかしてのぞみちゃんかい?」
「そうだよ。それじゃ、早く私の家に行ってやろうか」
「うん、行こうか」
先にのぞみちゃんが歩き出し、俺は後に続いた。
家に辿り着くと、俺とのぞみちゃんは手早く服を脱いで全裸になった。
それからのぞみちゃんは棚からローションを取り出し、俺に渡した。
「すぐに大便を出すからちょっと待っててね」
のぞみちゃんは洗面所から持ってきたバケツに跨ると、唸りながら力み始めた。
すると肛門からするりと細長い大便が顔を出し、ボトリとバケツに落ちた。
まるで洪水のように、次々と大小様々な大便がバケツの中に落ちていく。
ものの数分でバケツは満杯になった。
俺はローションをバケツの中の大便にたっぷりとかけた。
それを確認すると、のぞみちゃんは両手をバケツに突っ込んでかき混ぜてローションを全体に満遍なく行き渡らせていく。
「それじゃ、お互いの体に大便を塗っていこうよ」
俺はのぞみちゃんの言葉に頷き、お互いの体に大便を塗り始めた。
ローションのぬるぬるで大便を掴むのに一苦労しながらも、のぞみちゃんの乳房にたっぷりと塗り込んだ。
前をあらかた塗り終わると、今度は背中やお尻にも大便を塗っていく。
数分ほどで俺ものぞみちゃんも大便塗れになった。
「ふふっ、大便塗れのペニスいただきます」
のぞみちゃんは楽しそうに言うと、大便塗れのペニスを咥えてフェラを始めた。
のぞみちゃんの舌が縦横無尽に動き回り、ペニスをペロペロと舐めていく。
フェラをされながら、俺は手を伸ばしてのぞみちゃんの乳房を思いっきり揉んだ。
ぬるぬるしていて気持ちよかった。
「もう出そうだ」
俺はのぞみちゃんの口内に大量の精液を出した。
「ごくん……ふふっ、精液いっぱい」
のぞみちゃんは嬉しそうに精液を飲み込んだ。
俺は四つん這いの体勢になったのぞみちゃんのアナルにペニスを挿入した。
「アナルをめちゃくちゃにしてあげるね」
「うん、壊れるくらいに掻き回してよ」
俺は頷くと、激しくピストン運動を繰り返した。
ペニスでアナルをめちゃくちゃに突きながら、手に付着した大便をのぞみちゃんのオマンコに塗っていく。
くちゅくちゅと卑猥な音を奏でながら、愛液が溢れて大便と混ざった。
「ああん!アナル気持ちいい!」
のぞみちゃんはあえぎ声をあげながら、腰を激しく振り始めた。
俺もさらにスピードをあげてペニスでアナルを突いていく。
ローションでぬるぬるの大便が滑るように、お尻から落ちた。
「アナルに出すよ!」
俺は叫びながら、のぞみちゃんのアナルにたっぷりと精液を出した。
「はぁはぁ、気持ちよかった」
のぞみちゃんはアナルから零れた精液を掬うと、大便塗れのオマンコに擦り付けた。
