お目当のアナルにモチーフのペニスを挿入した。

ドエス貴代美のたのしみ

"夫には理解され難い性癖を持っている。

そう、あたしはサデイストの面を持っている女、周りには理解者は皆無。

サデイストのことを別名サドと呼んでいる。

鞭で異性を叩いたり、ロウを垂らしてみたり、手枷足枷をつけてみたり、というようなお遊びよりももっともんなが引いてしまうこと。

それが、アナルセックス。

サデイストです、と公表して集まる人もまたM男が多く、Mです、と告白する。

サラリーマンしてるMはホテルに入るなり受け身で、あたしのつま先を舐め始める。

ペロ、ペロリ。。編み編みの編みタイツを履いているつま先を好んで舐めてくれた。

男なんて女からみれば、これくらいさせて当たり前だと思っている貴代美は、最高に気分が良かった。

うりうり。。もっともっと舐めてよ。うりうり。。M男はベットの上に仰向けで貴代美の足を舐めまわしている。

男には汚いという感覚はないみたい。

当然よね。あたしの体の一部だもの。。と貴代美は調子にのっていた。

そしていよいよ、サデイスト貴代美の楽しみにしているプレイが始まる。

貴代美はベルトを装着。

このベルトには男性ペニス用に模した棒がついている。

貴代美はM男の尻を返しては、マングリ返しのような格好にさせている。

そしてお目当のアナルに向けて、モチーフのペニスを挿入した。

男に対してはドSの貴代美はルンルンしている、気分はいい。

そしてM男もワクワクしていた。

貴代美はアナルに向けて、何度も何度も出し入れしていく。

その姿はまるで側からみれば、男が女を襲っているようにも見える。

エネルギーの問題か、性癖の問題か。。

そして、エキスパートして一旦引き抜いた。

貴代美は自分の秘部はしっかりガードしている。

自分の秘部はガードしながらM男を攻めること、これが貴代美には楽しみなのだ。

貴代美さん、もう、そろそろ俺にも舐めさせてくださいよ。

いいよ、いいよ。。

貴代美はというと絶対にノーという。

貴代美にとってはこれは遊びのプレイ。

本気ではない。

本命にしか触らせない。

これがドエス女貴代美の女としてのプライド。

時には男をベットにうつ伏せに寝せておいて、後ろからおかすときも。。

男が女をおかす時のようにバックからアナルにペニスのおもちゃを挿入している。

この時の男の表情、悪態、様子を見ながら、楽しんでいた。

貴代美ドエス、プレイの相手は誰でもいい。

こだわりはないから。

そうして遊び終わると貴代美は今日も気分はいい。

これで生きてるって実感できる。"

ランキング
あなたにおすすめの記事