「ゆっくり、ゆっくりね」
というので、じっくりと根元まで挿入すると「お腹の中、熱いよ」とミワは言いました。
ゆっくりピストンを開始しましたが、乱れたままの事務服というのがまた興奮し、自然と腰の動きが早くなると、ミワの喘ぎ声も大きくなってきました。
「ねぇ、一緒にいこ、一緒に」
とミワが言うので「もちろんだよ」と言って、ディープキスをしながら、かき回すように腰を動かすとミワの絶頂が近くなってきたようでした。
最後は高速ピストンでお互い、満足するエクスタシーを味わいました。
その後のピロートークで公園でOKを言う前に何をしてたの?と聞くと「今日は人に見せても良い下着だったっけ?って確認したの」とミワは笑いました。
その後、2年の転勤期間はミワは自分と付き合っているつもりでしたが自分としては都合の良いセフレとして楽しませてもらいました。
