芸術的な体でもエロさがない女もいるらしいが。

フェロモンを出しすぎる熟女力高めの彼女

"30の男、祐一、仕事はリーマン。50代のおばさんとエッチしてしまいました。
50代といっても、最近は若くてとても50には見えない。
しかも、熟した体がなんとも言えないエロさがあるし。
これは口では表現しにくいけど、熟女のボディは柔軟で、感じやすくて色気が全身から漂っている。

まりこさんも色気のある熟女で、かなりエロかった。
初対面のとき交差点で信号待ちしてたんだけど、俺の目の前に妙に色気のある女が立っていて、足元から全身エロいオーラが漂う女だった。
後からわかったんだけど、彼女が待ち合わせしたまりこさんだった。
周辺の男の視線も集めていたくらいにフェロモンが出ていた。
とくにセクシーなファッションに身を包んでいたわけではないのにだ。

待ち合わせしてカフェでお茶してホテルへ。
エレベーターの中でも下から上までまじかで見ると、フェロモンがムンムンしているようだった。
この階であってるわよね?」声をかけられてはたと気がついた。
こんな色っぽい女性がどうして出会い系にいたんだろうかと、不思議で、まりこさんに聞いてみた。
ふふふと笑いごまかしている。

私、これでも独身なのよ」聞いたところ、子供はもう独立して就職しているという、元夫とは離婚しているそうだ。
なるほど独身になって青春の続きということか。
じゃあ結婚願望はあるの?」「そんなものないわ」「ただなんていうか。子供がいてもそれはそれ。誰かと話したい。誰かと繋がっていたいと思うのよ」そう言った。
それなら出会い系じゃなくても、趣味とか、習い事でいいんじゃないかと心に思ったが、黙っておいた。

シャワーを浴びてきた彼女の体はとくに若くもないのに、ここでも妙に色っぽい。
タオルをとり、全裸になった姿もまた若くて綺麗でもないのに、同様に色っぽい。
俺は、ボーとしながら考えた。
芸術のような綺麗な体でもエロさがない女もいるけど、おばさんの崩れた体の線でも、エロい女もいるんだと。
若い頃からそうだったのかなと妄想しながらまりこさんを抱いた。体は柔軟で、吸い付くように肌にあう。
垂れた胸、垂れた尻、使い古されているあそこ、全てが柔軟であった。
開脚させて無理な体勢で挿入しようとすると、簡単に入る。
そして彼女は滅多に喘ぎ声を出さなかった。
俺のものは結構大きいはずなのに。
腰を掴んでぐいぐい、ぐいぐいと挿入すると、中は柔軟で柔らかくどうにでもなりそうだった。
彼女は特別フェロモンを出している。
別に水商売の女でもないようだし、なぜかわからない。"

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