僕はどうしようかと悩みながらもムラムラが込み上げてきて、我慢できずに「したい」と言いました。

彼女は「周りに聞こえないようにね」と静かに僕のジーパンを脱がされ、机の下にもぐりパンツの上から「この匂い・・・たまらない」と鼻を押し当て匂いを嗅ぎ、顔に擦りつけていました。

その光景がエロ過ぎて僕はたまらずビンビンになってしまいました。

彼女にパンツも下げられ大きくなったアソコの先を指でつっつき、そして舌で舐められ、口に入れられ、フェラをされました。

彼女の口は暖かく気持ちがよすぎてすぐにイってしまそうでしたが、もう少しの所で止められ、上目づかいで「続きがしたいならここをでてホテル行こうよ」とエッチでかわいらしい笑顔で言われました。

しかし僕は理性などなくなっていたので彼女の頭をもち無理やり口の中に入れました、我慢できずダメだとわかっていても止められずそして口の中でイってしまいました。

内心やばい事したなと思っていましたが、彼女は口の中から僕の出したものを出し「そいうのも・・好き」と笑顔でした。

なんてエッチな女性なんだと思い、それからすぐにラブホに行きエッチをしました。

今でも彼女とはゲームをしたりリアルで会ってはエッチなことをしていますが恋人関係にはなっていません。

それは後にしったのですが彼女は結婚しているからです。

しかしそれを知ってなお彼女の体から逃れることはできないです。

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