買う気はないけどジュエリーがいっぱいの店へ。

買う気はないけどジュエリーがいっぱいの店へ。

"出会い系で暗い女と出会う、真理ちゃん短大生、訳アリのようだ
訳と言っても彼とケンカ別れしてその勢いでこっちにきちゃっただけ
うんうんイイ身体だ、暗いからって相手にしないなんてバチが当たる

よりを戻す気ないんでしょ」「そうなんですけど・・・
まぁいい、とりあえずリラックスさせてやろう
簡単、店で彼女はジュース、僕は酒を頼んで少し中身をジュースにこぼすだけ

強い酒だから効果は高いよ、すぐにジュースは空っぽ、熱い息を吐いてる
キラキラしたとこへ行こう、買わないけどジュエリーいっぱいの店へ
軽くボーっとした顔で食いついてる、さりげなく身体にタッチ

酒きれてきたかな、軽く食事で補給、そのパクパクやってるスイーツねアルコールたっぷり含んでるんだ
再びフラフラの彼女を引っぱり回す、アクセサリーに服、ランジェリー
それを見せつつボディーに触れ続けていると真理ちゃんの身体も温まってくる

敏感な場所を触ると「あっあぁ・・・」ぶるっと震えながらもこちらを見ない、好きにしていいってことだよね
人のいないとこでたっぷり触るとキスもOK、そして「ここ入る?」とホテル前、彼女は黙ってうなずく
キラッキラした部屋を選ぶと中に入りベットに座らせた

あぁっあーっあぁっあぁーっ、スカートの下のストッキングを撫でていると真理ちゃんは少しずつ大股開きに
SEX嫌いじゃないよね」「・・・・」なにも答えずに目を閉じる
ここはシャワーかな、彼女を静かに裸にして運んでいった

僕は湯船、身体を洗う真理を眺めていたがゆっくりと後ろから近づく
うぅっうっうっ、胸をたっぷり揉みほぐしアソコの中も指で
うぅーっうっうっあぁっあーっあっあっあっ、身体はもうできあがってるようだ

じゃ彼氏のこと忘れようね、僕の顔見る?」「あっ・・・いいえ」風呂に手をつかせた
肉の棒を穴にあてがい「今夜は僕の女だ、いいね」「・・・はい
一気に貫いた、ずぼっ「いやあぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ

ぱんぱんぱんぱんっ「いやあぁぁーーーーーーーーっいやぁっいやあぁぁーーーーーーーーーーーーーーっ
僕のが中で凄い気持ちよくなってるよっずぼっずぼっぐりぐりっ」「いやっいやっやだあぁっいやぁぁーーーーーっ
ぐりっぐりっぐりぐりぐりぐりっ「やぁっやぁっあーっあーっいやっいやっいやあぁぁーーーっやだぁーーーーーーっ
びくびくびくびくっ、真理は身体と膣内を痙攣させて崩れ落ちた

一呼吸、もう一呼吸おいて二回目を迫った、「今度は顔を見て」「・・・いや
強引にベットに寝かせ股をひらくと指を突っ込み中をかき回した「いやっあううっうぅっいやぁっあぁっ
感じるとこは知っている、抵抗できなくなるぐらい感じさせて動けなくしてやった

ベットの上で大股開き、いい格好だ「いれるよ」「・・・いや
ぢゅぼっ「あうぅっうぅーっあぁっあぁっあぁいやあぁぁーーっあぁんっあぁんっあぁんっあぁんっ
肉棒で中をえぐると真理は乳房を揺らして喘ぎ声をあげる、さらに力強く腰をうごかした

気持ちいいかっ」「うんっうんっ」素直になってきた、ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃっ
おらっ彼よりいいってさけべっ」ずぼっずぼっ「あぁっいやぁぁっいいっいいですぅっかれよりいいぃーーーーっ
ずぼずぼずぼずぼぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ「いいぃーーーーーーーーーっずこいぃっすごいぃぃーーーーーーーーーっ

「いくんだろっいかせてっておねだりしてみろっ」「いかせてぇっいかせてぇっもういかせてっいかせてぇぇーーーーーーっ
シーツを握りしめて大股開きで絶頂しやがった、肉棒を抜くとその太さの穴がぽっかり空くのが傑作だ
悔し泣きしてる、そんな真理の口に肉棒をねじこみ発射した、口からザーメン噴き出しながら号泣している

泣いてる間に回復した肉棒でバックで犯すと「あぁんっあぁんっぐすっはぁんっあぁんっあぁんっあぁーっ
真理は泣きながら「きもちいいっきもちいいーっ」と叫び続けた"

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