ヘソにピアスをしていたので、どうしたのか聞くと、痛みを体験したくて自分で施術したとの事で、耳のピアスも全て自分でしたとの事でした。
「ふうん、ユキは変態なんだな」
と言うと、顔を真っ赤にして「イヤ」と言いました。
そして再び拘束椅子に座らせ、角度を変えて秘部が丸見えになるようにしました。
「変態女、ドスケベ穴が丸見えだぞ」
と言うと
「やめて、見ないで」
と言いましたが、構わずバイブを突っ込んでやりました。
「ヒィッ!」
とユキは小さく叫びましたが
「こんな事されたくて来たんだろ?」
と言ってバイブで攻め続けると、あっけなく絶頂に達しました。
「こんなドMでド変態のデカ女じゃ、男が寄ってこないから、飢えてるんだろう」
と言って肉棒を口元に近づけると
「イヤ」
と言いましたが、鼻を摘んで口を開かせ、肉棒をねじ込むと舌を使ってきました。
しばらくユキの口を楽しみ
「これからお前の妄想を叶えてやるよ」
と言って、肉棒にゴムを装着し、一気に挿入しました。
「どうだ?久しぶりの男は?」
と聞くと、ユキは首を左右に振りました。
それでも構わずにガンガン突くと、ユキはアエギ声を出し始め、5分ほどでイッてしまいました。
「今、イッだろ?勝手にイッて良いって言ったか?」
と言うと
「ごめんなさい」
と潤んだ目で言いました。
拘束を外し、今度は壁に手を突かせた状態で立ちバックで挿入しながらユキの白いヒップを平手でたたくと
「ああ!いい!もっと叩いて!叩いてください!」
と言うので、ヒップを叩きながらピストンしました。
ユキの顔を除くと、完全に目が逝っており、ユキの絶頂に合わせてこちらもゴムを外し、ユキのヒップにぶっかけてやりました。
ベットにユキを寝かせ
「こんなんでどうだった?」
と聞くと
「すごい、気持ちイイです。こんなの初めてです」
と言いました。
「もっと狂わせて欲しいか?」
と聞くと、ユキは無言で頷きました。
この日は6時間の滞在となりましたが、今後も虐めて欲しいという事になり定期的にSMプレイを楽しんでいます。
