十分湿った割れ目に指を入れると、中は熱く、更に湿っていました。

中指をゆっくり出し入れすると

それイイ!気持ちいい

と徐々に恍惚の表情に変わっていき、指の出し入れを早くすると

ああっ、ダメダメ、出ちゃう!

と言って、指マンを初めて5分もしないうちに潮を吹いてしまいました。

マジ?

と聞くと

ホントよ、いじられると直ぐにイっちゃうようになったの

と言うので、今度は指2本で激しく指マンをすると

あああ、来る、来る、アクメ来ちゃうぅ

と言って、数分で身体を痙攣させてイッてしまいました。

もうだめ、欲しい

と硬くなった竿を握ってきたので、ゴムを着けて正常位で挿入しました。

かなりの締め付けでしたが、中も敏感なようでゆっくりピストンしただけでも感じまくりで、まるで自分がテクニシャンのAV男優になったかの気分でした。

その後、体位を変えて責め続け、対面座位でこちらがフィニッシュするまでの間、3回ぐらいアスカちゃんは絶頂しました。

竿を引き抜くと、アスカちゃんのお腹はビクンビクンと痙攣しており、ガチでイッた事がわかりました。

このまま2回戦、と思ったのですが「保育園の迎えに行かなきゃ!」とあれだけ潮を吹いたのにシャワーも浴びずに慌てて身支度をして、待ち合わせ場所まで送り届けました。

また会えたらしようね、と口約束はしましたが、中々再開出来ずにいます。

Twitterでフォローしよう

あなたにおすすめの記事