待ち合わせ場所に来た彼女は、服装もオシャレで大人っぽく見えました。
「来てくれて有難う、美恵さん」
と言うと
「こちらこそ」
と笑顔で返事をしてくれました。
「あまり時間が無いから」
と言われたので、近くにあるホテルへ入りました。
美恵さんは部屋へ入ると、「今朝から興奮してたの…早くほしい」と私の股間を触りながら抱き着いてきました。
それに応えるかのようにスカートの中へ手を入れて、美恵さんの下着の脇からアソコをイジりました。
かなり濡れているのが分かり、指を入れてかき回しているとすぐに手がびっしょりになりました。
「このまま入れていい?」
と聞くと、自分で下着を脱いでスカートを持ち上げながら股を広げ
「ちょうだい…」
と誘ってきました。
コンドームもつけずにそのまま挿入し腰を使って突きました。
「お願い…もっと強く突いて」
と言われ、美恵さんの股が壊れるくらい激しく突き、そのまま中でイってしまいました。
あまりに激しかったのでぐったりしていると、「これからもよろしくね」と美恵さんは優しくキスをしてくれました。
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